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2020/01/03 Fri 00:00
CHILDREN OF BODOM - Hexed
URL https://www.youtube.com/watch?v=oDeH1XJ9Tzo

こんばんは。新年早々やってしまったヘタリカです。
元旦更新の記事が一言も反映されてないぢゃあないか?
元旦早々ブルーになりましたよ。
年明けの自分の思いを小さな画面にぶつけた気分でした。
ただし、定期通りの更新をライフワーク(?)としている自分としては
後ろを見ずに前を見ますよ。
忌々しい気持ちですね。
カルロス・ゴーンの話も忌々しいですね。
いつの間にかプライベート・ジェットで出国していたとは。
まあ非国民ですね。しかし非国民って古い表現だがそもそもゴーンは
日本人では無かったですから。
年がら年中外国人観光客が山のようにやってくる国で
亡命状態で出て行った人ですから。
ゴーンさん。金輪際来日できないでしょうね。

さて、本題と共にもう一つ忌々しいお話をば・・・・・。
本日はチルボドです。
このバンド、リーダーのアレクシ・ライホが他のメンバー3人によって解雇されました。
これに関しては長いのでウィキペディアの記事より引用させていただきます。
曰く「2019年11月1日、同年12月15日のヘルシンキでのライブを最後にヘンカ・ブラックスミス、ヤスカ・ラーチカイネン、ヤンネ・ウィルマンがバンドを脱退すると発表した[13]。発表の中で、脱退する3名は、第一線を退き、生活の方向性を変えると書かれている[13]。また、バンドに残るアレキシとダニエルは、今後の計画についても発表するとしている[13]。この発表の後、フィンランドの音楽誌「サウンディ」(Soundi)に掲載された記事よれば、元々3人の脱退は以前から決まっていたものの、2020年までツアーを行う予定であったとのこと[14][15]。しかし、2019年10月に行われたロシアツアー中にバンドメンバー間でトラブルが発生し、一時は即時脱退という状態になった[14][15]。しかしながら、結局2019年12月をもって3名が脱退することに落ち着いた[14][15]。また、チルドレン・オブ・ボドム (Children of Bodom)の名称に関する権利は、AA・アンド・セウィラ・コンサルティング (AA & Sewira Consulting Oy)が2019年10月1日から5年間の独占使用権を獲得しており、同社を経営するヘンカ・ブラックスミス、ヤスカ・ラーチカイネン、ヤンネ・ウィルマン、つまり今回脱退する3名の許可が無ければ使用できないことになっている[14][15]。アレキシ・ライホは、同誌の記事の中で、チルドレン・オブ・ボドムの名前を使い続けず、別の名前を用いて活動を継続することを示唆している[14][15]。ただし、その際にもチルドレン・オブ・ボドムと関連性のあるような名前にするとも述べている[14][15]。しかしながら、3名の脱退までにチルドレン・オブ・ボドムの今後の活動に関する発表は為されていない。」
長いですね。
いずれにせよ法的に アレキシ・ライホはバンドを続けることが出来ないわけで、
まだ若くて才能のあるこの人が埋もれてしまうのは惜しいです。
この曲もパワフルであり、デス声嫌いの方にも親しまれる初心者向けのデスメタルになっております。
年明け早々・・・・・と思ったが全ては昨年に起こったことだった。
あー!ヘタこいた~!!!!
ただ、考えてみればヘタリカの元旦更新の記事も大みそかに記事を入力していた。
ここはポジティブに、今年はこんなにヘタこかないように頑張ります。


ROCK
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